四季の花畑では、各地のひまわり畑のひまわりの花を写真で撮っています。
ひまわり畑をいくつか紹介した後、ひまわりの写真壁紙を掲示します、パソコンの壁紙にご試用下さい。
- まず最初は、四国唯一の香川県仲多度郡まんのう町の『ひまわりの里』、香川の満濃池の近くに、約200万本のひまわりの花が、各地に先駆け7月上旬には、黄色い大輪のひまわりが、暑い夏の始まりをつげます。
- つぎに、兵庫県小野市の『ひまわりの丘』で、7月上旬ごろからハイブリッドサンフラワーとサンリッチオレンジが、ひまわりの丘公園の前の畑で、国道175号線から楽しめます。
- 同じく兵庫県作用に、『南光ひまわり』7ヶ所に分かれた各地域で、ひまわりの花がつぎつぎと開花して行く、山間のひまわり花畑があり、300万本の有名な、ひまわりの花の観光地となっています。
- 岡山の海の近くに、笠岡市の干拓地の広大な農地に200万本のひまわりの花が咲く畑で、『大空と大地のひまわりカーニバル』が8月のお盆ごろに開催される。
- 広島の世羅郡世羅に、観光農園に力を入れている地区があり、ここの『世羅高原農園』では、開花時期をずらして長く楽しめる、ひひまわりの数種類の畑があり、30種類ほどの世界のひまわりも見られる。
- 島根県の宍道湖の隣に、出雲空港近辺の畑で『斐川ひまわり祭り』が8月に行われる、ここのひまわりは、少し、背丈が低いのが特徴でしょうか。斐伊川から宍道湖に注ぐ、出雲平野は、ひまわりの黄色い花で、黄色い畑と変わります。
ひまわりは、種まきから約60日で、花を開花します、つぼみのころは、太陽を追いかけ、向日葵と書かれます。開花後は、ひまわりの種子で、傾き東(日の出)の方向を向き、見ごろは一週間もありません。
ひまわり写真壁紙をご覧下さい。
ひまわりの写真をクリックすると、写真の壁紙が表示します、そのひまわり写真を右クリックして保存して下さい、Macの方は、ひまわり写真をドラッグで、ディスクトップ(フォルダへも可)へ保存出来ます。









